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2018年9月 5日 (水)

後楽園ホール・9月4日

 

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“デイドリーム・ビリーバー”

 

イギリスのビートルズの大活躍に刺激されて、

アメリカのテレビ局がオーディションで集めて作ったバンドがモンキーズで、

写真のシングルは1968年発売のモノなんだわ。

 

右端のデイビー・ジョーンズの可愛さとまずまずのヴォーカルで持ってたバンドで、

音楽的には左から二人目のマイク・ネスミスが支えてたんだけど若禿だったし、

残りのオッサン顔の二人は音楽的にも素人に近くて、

テレビ局が全力で集めてこれかあって思ったモノだったんだわ。

 

元々仲良し同士で始めたバンドでは無かったもんで、

人気が下降気味なるとすぐに解散してしまって、

M・ネスミスだけがすぐ後に自分で別のバンドを作ったんだよね。

 

その後、リバイバルブームが起こる度に金儲けの為にリユニオンされたんだけど、

M・ネスミスだけは断固参加を拒否したんだわ。

 

 

 

台風21号の余波を受けてそこそこの強風だったんだけど、

ホールへの行きも帰りも雨には見舞われなくて……。

 

 

 

先週の金曜日に日本タイトルを獲ったばかりの齊藤裕太さんがロビーにいて、

ちょっと立ち話をしたんだけど、“オメデト、オメデト” って、

沢山の行き交う人達に声を掛けられてたなあ。

 

 

昨日は女子戦を除いて全部で9試合が組まれてて、

全て4回戦か6回戦だったんだけど、そのうち7試合がKO決着で、

判定に持ち込まれた2試合も間延びするってことが無かったんだよね。

 

 

 

① ノブ鈴木君(青木)×丸谷雄亮君(高崎)……L 4R

デビュー戦の20歳・東京都と、0勝3敗(2KO)のサウスポー、29歳・群馬県。

 

何となく、丸谷君の方を応援したくなりながら見てたんだけどね……。

 

<1R>

9歳差もある初勝利めざし組同士はいきなりのケンカボクシングで、

どっちも有りの危険なパンチが交差してたんだけど、

優劣付け難い展開が続いてポイントの割り振りに迷うところだったんだけど、

手数に変わりが無かった中、有効打的には若干鈴木君だったかなあ。

 

<2R>

前の回に飛ばし過ぎたか二人共、少し勢いを失っていったんだけど、

上下を打ち分ける意識は鈴木君の方が勝ってて、

そのまま押し切りそうだった残り1分、突然丸谷君が頑張り始めて、

お互い、若干休み休みではあったんだけど、十分な気持ちを見せてたんだわ。

 

<3R>

いつの間にか顔面のダメージは鈴木君の方が進んでた中、

距離を取り切れない密着戦に移行していったんだけど、

二人共、決して巧くは無いんだけどとにかく一生懸命だったんだわ。

 

で、まだまだどっちも有りの状況が続いたんだけど1分半過ぎのリング中央、

エイヤッて感じの丸谷君の左ストレートが鈴木君を大直撃、

自分が見てた所からは縦位置だったもんで若干見難かったんだけど、

その左が鈴木君のみぞおちに喰い込んだようにも、

カウンター気味に顎先に打ち込まれたようにも見えたんだけど、

とにかく、その一発で鈴木君が大きく倒れ込んでしまって、

何とか何とかって立ち上がりはしたんだけど、

リスタートの体勢が整わないままにテンカウント・アウトしてしまったんだわ。

 

 

ってことで1分52秒、丸谷君の初勝利TKO勝ちだったんだよね。

 

 

 

② 矢斬佑季君(花形)×インパクト拓睦君(18古河)

                         ………SB 4R

1勝(1KO)1敗のサウスポー、26歳・埼玉県と、1勝(1KO)0敗の18歳・茨城県。

 

矢斬君は “ヤギリ” ではなくて “ヤザン” って読むんだし、

インパクト君の名前は “ヒロム” って言うんだわ。

 

<1R>

拓睦君も中々のフック系のパンチを振ってたんだけど、

矢斬君の右手の使い方がとっても巧かったんだわ。

 

お互いに鋭い腕振りを見せ合ってた残り1分23秒の赤コーナー前、

互いの左右フックが一瞬の交差を見せたその刹那、

矢斬君の左からの返しの右フックが激しくヒットして拓睦君がダウン。

 

リスタートした拓睦君も懸命の反撃を見せてたんだけど、

勢いを増した矢斬君の追撃を上回るまでには至らず残り1分03秒、

そのまま一気に北西ポストに追い込まれてしまって、

またもやの強烈な左右フックに晒されてしまって前に崩れ落ちてしまったんだわ。

 

ダメージの深さを見て取ったレフェリーが即のストップエンドで、

1分58秒、実に手際のいい矢斬君のTKO勝ちだったんだわ。

 

 

 

③ つがる慶也君(青木)×坂梨智紀君(足利)……Mm 4R

0勝0敗1分のサウスポー、22歳・青森県と、0勝0敗1分の28歳・栃木県。

 

<1R>

フレーム的に優位な坂梨君が一瞬の合間を縫っていきなりのラッシュで、

つがる君を南ロープに押し付けて山ほどの左右フックをガンガンのヒットで、

虚を突かれてしまったようなつがる君から開始僅か17秒でのダウンゲット。

 

その倒れ方が余りに激しかったもんで、レフェリーも即のストップで結局、

つがる君は担架搬出されてたんだわ。

 

ってことで、坂梨君が0分20秒での初勝利TKO勝ちだったんだわ。

 

 

第4試合は女子戦だったもんで……。

 

 

 

⑤ 石澤一路君(オサム)×鈴木基伸君(角海老)……68㎏ 6R

4勝(2KO)8敗(3KO)のサウスポー、31歳・埼玉県と、

3勝6敗(2KO)2分の34歳・滋賀県。

 

30歳オーバー同士で、勝ち数の倍も負けてる同士の一戦でもあったんだわ。

 

<1R>

お互いにシンプルなワンツーに終始してたんだけど、

上背とリーチ優位な石澤君の左ストレートのヒット率の方が高かったんだわ。

 

それでも石澤君はフォローの右までは配慮が出来てなかったもんで、

鈴木君も致命的なダメージを受けないで済んでたんだよね。

 

<2R>

お互いに自分のタイミングでの踏み込み打ちに留まってて、

相手の打ち終わりに合せていくっていうような工夫に欠けてたんだけど1分40秒、

鈴木君が左右ボディをきっかけに一気に攻め込んで形勢を動かしたんだわ。

 

で、そのままの勢いを維持して追込み追込みしてた残り27秒、

南東ポスト前で大きな右ストレートを打ち込むことに成功したんだわ。

 

途端に石澤君の左目上がヒットカットされてしまって、

直後に頭が触れたか鈴木君もその返り血を浴びてしまったんだわ。

 

その途端にレフェリーが即試合を止めてのドクターチェックが入ったんだけど、

そのまま続行は無理ってことで2分32秒、鈴木君のTKO勝ちだったんだわ。

 

 

鈴木君にとっては12戦目にして初のTKO勝ちってことで、

自分の隣で彼のメンタル・トレーナーの女性が声援を送ってたんだけど、

彼女、最後は涙目になってたなあ……。

 

 

 

⑥ 橋口雄斗君(石川)×粟田祐之君(KG大和)……SFe 6R

8勝(5KO)3敗1分の30歳・宮城県と、10勝(4KO)5敗(2KO)の27歳・神奈川県。

 

試合前にKG大和ジムの片渕会長と、2日の水谷直人君の試合の話をしたんだけど、

9月は9試合もあって大変なんですよおって言ってたんだわ。

 

粟田君の名前は “ヒロユキ” ではなくて “ユウジ” って言うんだよね。

 

<1R>

最初のヒッティングは橋口君の踏み込みざまの右フックで、

そこから接近馬力戦を仕掛けていったんだけど、

粟田君は巻き込まれることなく遠目からの左ストレートで対抗してたんだわ。

 

中盤以降の小さいヒットの積み重ねで僅かに粟田君が優位に進めてたんだけど、

もう少しジャブの数が欲しいところでもあったんだわ。

 

<2R>

相変わらずプレスを効かせてたのは橋口君の方だったんだけど、

前振りの少ないタイミング一発の踏み込み勝負に終始してて、

単調さが拭えなかったもんで、若干粟田君に見切られつつあったんだわ。

 

残り1分22秒、粟田君の長い左ストレートが綺麗にヒットして、

橋口君の頭を大きく跳ね上げてて、

ファーストコンタクトで効果を上げられないと橋口君は辛くなるばかりだったんだわ。

 

<3R>

接近ガチャガチャ戦に活路を求めたがった橋口君だったんだけど、

中々思うに任せず、見栄えの良くない被弾を増やしていってたなあ。

 

<4R>

橋口君は形のいい攻めに持って行けず、

もう少し細かく鋭い回転で打てると随分違うと思うし、

一次踏込みだけに留まらず二次踏み込みを心掛けたり、

最初のヒッティングをフェイクに使ってその後を本命にするっていうような、

とにかく、もっと色々な工夫を試みたらどうなのかなあって思ったんだけどね。

 

<5R>

橋口君の顔面の傷みが進むにつれ、粟田君は益々自信に溢れてきて、

橋口君がまだまだ諦めずとにかく必死の一発狙いだった中、

遠目からあしらうような戦法がキッチリはまってるような感じだったんだわ。

 

<6R>

まるで差し違い覚悟の特攻隊のように橋口君が最後の奮闘だったんだけど、

粟田君が最初の15秒間に左ストレートを2発ヒットさせて、

その動きにはまだまだの余裕を感じさせてたんだわ。

 

橋口君の特に左目下の腫れが目立ってきた中、

残り18秒からのショートラッシュで粟田君が最後の仕上げをしてたんだわ。

 

 

ってことで自分は60-54だったんだけど結局、

60-54、59-55×2ってことで粟田君の3-0完勝だったんだよね。

 

 

試合後暫くして、帰り際の橋口君が寄ってくれたもんで、

色々感じたことを伝えたんだけど、彼の両目周辺の青タンが痛々しかったなあ。

 

 

 

⑦ 池上渉君(郡山)×村地翼君(駿河男児)……53㎏ 6R

5勝(2KO)3敗1分の28歳・福島県と、1勝(1KO)0敗の21歳・兵庫県。

 

<1R>

開始僅か14秒の東ロープ前、

鋭い踏み込みから村地君がワンツーをヒットさせていきなり池上君がダウン。

 

池上君は両手が体から離れ過ぎてたところを狙われた感じだったんだけど、

シッカリした体幹からの村地君の自信に満ちたパフォーマンスだったんだわ。

 

それほどのダメージを感じさせないままにリスタートした池上君だったんだけど、

やっぱり反応系が危ういままだった1分45秒、またもやって感じで、

村地君の右ストレートが池上君を大きく揺らがせて、

そこから間断のない追込みに繋いだ1分50秒、

連続的に被弾してしまった池上君が2度目のダウンを喰らってしまって、

途端にレフェリーが即のストップエンドで村地君の実に手際のいいTKO勝ち。

 

 

自分は村地君を初めて見たんだけど、彼は多分相当強いんだわ。

 

 

 

⑧ 佐々木蓮君(ワタナベ)×中川兼玄君(三迫)……Fe 6R

7勝(5KO)0敗のサウスポー、23歳・岩手県と、

5勝(3KO)5敗(2KO)の23歳・大阪府。

 

戦績的にも佐々木君が圧倒するって思ってたんだけどね……。

 

自分の右には久保マネ、左側には有岡康輔君、麻生興一さん、岩井大さん、

少し後ろには永田大士さんや吉野修一郎さん達が控えてたんだわ。

 

<1R>

相手の戦績に全く臆することなく、まずは中川君が積極的なプレスプレスで、

特別のクリーンヒットは無かったんだけど、先手は常に中川君だったんだわ。

 

自分には佐々木君が体裁のいい戦い方に拘り過ぎで、

カッコ良くカウンターをヒットさせたがり過ぎのように見えたんだけどね。

 

<2R>

この回も先攻していったのはサウスポーが大好物の中川君の方で、

佐々木君は何だかやり難そうにしてて、

元々のパンチの怖さは圧倒的に佐々木君なんだけど、

一生懸命の手数で中川君が大奮闘。

 

<3R>

セコンドに檄を飛ばされたか、佐々木君が少しばかり飛ばしてきて、

そのテンポアップに中川君が付いていけそうに無くて、

勇気を持って打ち掛かってはいたんだけど、被弾数が増えていったんだわ。

 

<4R>

そろそろ佐々木君に流れが変わるのかと思ってたんだけど、

中川君の積極前詰めは揺るぎなくて、

最初の30秒間に佐々木君の左ストレートと中川君の右ボディが交換されて、

そこから中川君の頑張りが相手の勢いを封じていった感じで、

佐々木君はずっと下がり下がりの中、リズム感が失われていって、

覇気を失ってしまったような表情をしてたんだわ。

 

<5R>

佐々木君は何だか後手後手の淡泊なパフォーマンスに終始してて、

残り1分10秒からのショート戦は何とか征してはいたんだけど、

残り30秒からは却って中川君の逆襲に遭ってたんだわ。

 

ってことであと1ラウンドを残しての自分のスコアは何と、中川君の48-47で、

大番狂わせさえ予感させたんだわ。

 

<6R>

まずは佐々木君の喰い込みのいい左ボディから始まって、

最初の1分間を大きく優勢に運んでたんだけど、

半分を過ぎる頃からはメッキリしてしまって、

直後に佐々木君の軽いヒットヒットを浴びてしまったんだわ。

 

それでも中川君の方にもガス欠感が漂ってきて、

最後のひと頑張りは佐々木君の方が目立ってて、

残り1分、残り30秒からに両方で手数を圧倒したまま終了ゴング。

 

 

ってことで自分は57-57のイーブンだったんだけど結局、

58-54、58-57、57-57ってことで佐々木君の2-0勝ち。

 

 

 

⑨ 芝力人君(RK蒲田)×田中康寛君(輪島S)……F 6R

1勝0敗の22歳・大阪府と、5勝3敗(1KO)2分のスイッチ、29歳・東京都。

 

<1R>

芝君は自分の距離をシッカリ把握してるようで、

ショットの力強さも田中君を上回ってて、自信に満ちた攻め込みだったんだわ。

 

芝君はクリンチワークもとっても巧かったし、

顎を引いたシッカリした構えは相手にとっては当て所が見出し難くかったし、

田中君としてはカウンターに対する警戒も解けないってことか、

手数不足のまま、若干攻めあぐんでるような感じさえあったんだよね。

 

<2R>

少し吹っ切れたか、田中君も先に出を出すようになって、

それと入れ替わって、芝君の狙い過ぎと手数落ちが目立ってきたんだわ。

 

<3R>

お互い、そこそこ振ってる割にはきちんと当て込むまでには至らず、

そこそこいいパンチは左ボディに限られてたんだよね。

 

<4R>

お互いに決め手を欠いてたし、相手の固いガードを崩せないままで、

それをこじ開ける工夫が足りてないまま、クリーンヒットとは程遠かったんだけど、

それでも残り40秒、相手をロープに詰めた所からのラッシュラッシュで、

初めて明らかな攻勢点で芝君が堂々のポイントゲット。

 

<5R>

序盤は二人共、まだまだ動けてたんだけど、

中盤を過ぎる頃から田中君の消耗が目に付くようになって、

顔面も赤く腫れさせながらも、芝君の劣化の無い動きが大きく勝っていって、

残り45秒から如何にも力のこもった左ボディを3発連続打ち込んだんだわ。

 

そのうちの何発目が効いてしまったのかは解らなかったんだけど、

田中君が西ロープまで下がらされて力無く腰を伸ばしたところで、

レフェリーが割って入ってのストップエンドだったんだわ。

 

ってことで2分24秒での芝君のTKO勝ちで、

一旦きっかけを掴んだ時の勢いは実に半端じゃなかったんだけど、

それでもそれまでの試合運びは若干冗長と言わざるを得なかったんだよね。

田中君としては上背とリーチの長さを利して、

試合序盤から相手が嫌がるようなもっともっとの手数が必要だったよなあ。

 

 

 

⑩ 堤聖也君(ワタナベ)×稲元純平君(熊谷コサカ)……B 6R

2勝(2KO)0敗の22歳・熊本県と、2勝(1KO)0敗の19歳・埼玉県。

 

<1R>

この二人の動きはほぼ既にランカーレベルにあって、

お互い、一瞬のタイミング差で必殺のパンチを貰ってしまいそうな感じで、

初っ端からピリピリした緊張感に満ちたやり取りが交わされて、

まずは開始14秒での稲元君の右ストレート がファーストショットだったんだけど、

返しの左フックのクオリティに関しては堤君の方が上回ってたんだわ。

 

で、残り1分頃の二人を比較すると稲元君の顔面の方が赤かったんだけど、

その稲元君も残り4秒からはいい攻め返しを見せてたなあ。

 

ただラウンドを通して思い返してみれば、堤君がやや優勢だったかなあ。

 

<2R>

開始すぐの24秒、お互いの右フックが相打ち気味に交差したその途端、

一瞬バランスを崩してしまったのは稲元君の方で、

西ロープ前で転ぶようにしてダウンしてしまったんだわ。

 

ダメージを引きずらないままにリスタートした稲元君が即の反撃攻勢で、

その後、残り1分16秒、堤君から再度の右フックを貰ってしまったんだけど、

直後にメゲナイ打ち返しを見せてたんだわ。

 

残り32秒、稲元君が一瞬のサウスポーチェンジを見せた後、

二人の気合の入った打ち合いに場内は大盛り上がりだったんだわ。

 

<3R>

ここまでのトータルの被弾数としては間違い無く稲元君の方が多くて、

彼の左目下は相当腫れてきたんだけど、腕振り自体はまだまだ快調だったんだわ。

 

その後、今度は堤君が一瞬のサウスポーチェンジを見せた直後、

またもやレベルの高いやり取りの最中、突然レフェリーが割って入ったんだわ。

 

何?って思ったら稲元君の左目上が大きくカットされてのドクターチェックで、

そのまま即のストップエンドだったんだわ。

 

ハッキリとは見えなかったんだけど、

ヒットカットの原因はあの最中での堤君の右ショットらしくて結局、

1分35秒、堤君のTKO勝ちだったんだよね。

 

 

二人に勢いとか力量の差は殆ど無かったんだけど、

堤君の方が左手の使い方が巧かったっていう印象だったんだけど、

84勝17敗と37勝7敗っていう輝かしいアマ戦績通りの一戦だったんだよね。

 

 

 

【本日のベスト5ボクサー】

① 堤聖也君

② 粟田祐之君

③ 稲本純平君

④ 中川兼玄君

⑤ 丸谷雄亮君

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