« 後楽園ホール・12月23日 | トップページ | 日記 (12/28) »

2016年12月25日 (日)

後楽園ホール・12月24日

 

Img_0968

「アトス、ポルトス、アラミスです。」

 

 

 

11時開始ってこんな早い時間帯のボクシングは殆ど経験が無かったんだけど、

ホールに入ってすぐコンチワってしたのはRK蒲田ジム柳光会長の奥様で、

その後ロビーに移動したら何とまあ伴流ジム団会長の奥様で、

この二人の美形は知る人ぞ知るところなんだけど、

この二人のジムのボクサーがこの日の第一試合で対戦することになってて、

なんてこったって思いながら始まり始まり……。

 

 

 

① 石井龍誠君(伴流)×田中一君(RK蒲田)……59.4㎏ 6R

6勝(4KO)2敗のサウスポー、20歳・東京都と、

デビュー戦の25歳・北海道。

 

この日デビューの田中君の相手は9戦目の好戦績ボクサーなんだけど、

自身もアマ戦績が51勝9敗っていう怪物ボクサーで、“かず” って名前なんだわ。

 

以前角海老ボクサーだった中野晃志さんが隣に座って石井君の応援だったね。

田中君は久し振りの左右対称漢字名のデビューボクサーなんだわ。

 

<1R>

上背もリーチも優位な石井君に対して田中君がまずは積極的なアプローチで、

その後もフットワークを駆使する石井君をしつこく追い廻してたね。

 

接近してからの田中君の左右連打には力がこもってたけど、

石井君の方も距離とタイミングを見計らってのストレートの当て勘が良かったね。

 

ラウンド中盤過ぎからは石井君は殆ど右手を下げっ放しのスタイルで、

ディフェンス的にはどうなのかなあって見てたんだけど、

相手の攻撃をガードではなくてフットワークで交わしてるって感じだったんだわ。

 

こういう極端な戦い方をされるのは田中君にとって初めての経験だと思うんだけど、

とにかく出来る限りの詰め詰めをしていた残り僅か5秒の東ロープ前、

終始前掛かりになってた田中君に対して石井君がタイミングよく左をヒットさせて、

何だかとってもいとも簡単にって感じで田中君がダウンしてしまったんだわ。

 

<2R>

殆どダメージを残すことは無かったんだけど田中君はやっぱりやり難そうにしてて、

それでも戸惑いながらもとにかくまずは詰め詰めだなって感じだったんだけど、

詰められた瞬間に石井君も左フックを合わせていって、

中盤からの田中君の右と石井君の左の打ち合いは中々スリリングだったんだわ。

 

田中君にはもっと鋭い左フックが、石井君にはちゃんとした右ショットが、

其々欲しいところだったんだけどね。

 

<3R>

石井君は相手の的にならないようにひたすら動きまくってて、

足と上体の動きで相手の攻撃を阻止しようと必死だったんだけどそれなら、

もっとジャブを使えばいいのにまるで彼は右手があることを忘れてるかのようで、

あれって気が付いたらそういう感じは2Rに入った頃からずっとだった訳で、

どうやら右拳か右肘か右肩を痛めてしまったとしか考えられなくて、

いくら左の強打に自信を持ってる石井君でもこんな極端な戦い方は初めてで、

彼には上体を折りながらの左フックしか攻撃手段が残されて無かったんだわ。

 

<4R>

石井君の負傷を相手の陣営も既に見抜いていたか、

試合序盤に大きなハンデを負ってた田中君も追撃の手を緩めなくて、

ロープ沿いをサークリングする石井君をひたすら追い詰めてたんだわ。

 

ラウンド中盤、田中君が一気攻撃に入ってすぐの東ロープ際、

更にそこから北ロープに移ったところで石井君、ついに動けなくなってしまって、

相手の攻撃に晒されるままになってしまったところでストップエンドで、

1分49秒、田中君のデビュー戦TKO勝ちだったんだけど、

コーナーに戻る石井君の右腕のダラッとした下がり方を見たら、

やっぱり拳じゃなくて肩脱臼みたいだったんだよね。

 

 

試合後、石井君が帰るところに行き合ったもんでちょっと話したんだけど、

2Rに傷めたと思ったら1R20秒ほどのところで既に負傷してしまったってことで、

だから左フックに鬼気迫るものさえ醸し出してたってことで、

右肩を脱臼したまま4Rまで試合をしたことに自分は絶賛を感じたんだよね。

 

 

 

② 白鳥大珠君(八王子中屋)×花香雅治君(渡嘉敷)

                          ……62㎏ 6R

5勝(2KO)2敗(2KO)のサウスポー、20歳・東京都と、

4勝(2KO)3敗(3KO)のサウスポー、28歳・東京都。

 

昨日の自分的なセミファイナルはこの試合だったんだよね。

 

<1R>

同じような黒にゴールドのライン入りのトランクスの二人だったんだけど、

開始ゴング直後から突っ掛けて行ったのは丈が短い方の花香君で、

上背とリーチのある相手には常識常套のアプローチだったんだけど、

この日の白鳥君は初っ端から体と気持ちの備えが出来てたみたいで、

軽く捌いて懐の深さを武器に一触もさせなかったんだわ。

 

その後も好戦的な相手に煽られてムキになるってこともなく冷静な対応で、

常に自分の距離を確認というか探りながらのジャブも実に的確だったんだわ。

 

一方の花香君としては若干無暗だと思われようとそれでも、

タイミングを見計らっての体ごとの踏み込みからの右の強打を狙いたい訳で、

攻撃方法が全く異なる二人のうちのどちらが主導権を取るかってことで……。

 

白鳥君の捌きの方が優勢に傾き始めたのは開始1分過ぎで、

これならこの日の白鳥君は大丈夫そうだなあって思ってた残り1分09秒、

それはほぼリング中央のところだったんだけど、

白鳥君の左ストレートからの右フックが、こういうのを逆ワンツーというのか、

それともツーワンって呼ぶのかよく知らないんだけど、

とにかく返し打った右フックが絵に描いたような大直撃で、

まともに貰ってしまった花香君が一発昏倒ダウンしてしまったんだわ。

 

仰向けに倒れ込む際に花香君は大きく後頭部を打ってしまったもんで、

レフェリーも即のストップエンドで1分55秒、白鳥君復活のTKO勝ちだったね。

 

 

白鳥君が只のジャニーズ系の超イケメンボクサーってだけで終わってしまうのか、

他人事ながら自分が勝手に追い込んでるようなところがあったんだけど、

本人はそれ以上のプレッシャーだったみたいで、

試合直後は勿論、暫く経ってから会った時にもホットした感じが伝わってきて、

二人でホント良かったヨカッタを繰り返したんだよね。

 

その後、彼の親父さんも声を掛けてくれたんだけど、

もしかしたら本人以上に緊張してたみたいで、

最後のパンチが左だったのか右だったのかさえ良く覚えてないみたいだったなあ。

 

要するに親子とも相当覚悟した上での試合だったみたいで、

またもや他人事ながら自分も思わず胸を撫で下してしまったんだよね。

 

 

自分の中での元祖イケメンボクサーだった福原力也さんが引退してしまった今、

白鳥君は見てくれだけなら福原さんをさえ超えてるのは間違いなくて、

真面目で素直、謙虚な性格も福原さんに近いモノがあって、

あとはこの先どれだけ本質的な逞しさが備わって来るかだと思うんだよね。

 

あの福原さんの練習量はそりゃ半端じゃなかったって聞いてるし、

骨折系のケガが多いことに悩まされ続けた中でのあの実績だったんだから、

誰もがあのポジションに位置できるとは思わないけど、とにかくガンバレ!

 

 

 

③ 寺次孝有希君(ミサイル工藤)×富岡哲也君(REBOOT)

                      ………48.6㎏ 6R

7勝(4KO)11敗(3KO)1敗の25歳・大分県と、

4勝(4KO)1敗(1KO)の21歳・埼玉県。

 

哲也君の応援に前日残念な負け方をした達也君も来てたなあ。

 

<1R>

寺次君は随分小さくて自らの距離を作るのに苦労しそうな感じだったんだけど、

彼の吹っ切れた一瞬の腕振りの鋭さには充分な危険を孕んでたから、

哲也君も戦績を見て相手を甘く見ると痛い目に遭いそうだったんだよね。

 

試合は序盤からまずまず哲也君のペースで進んでたんだけど、

残り1分を切る頃からはポイントを取られるには至らないほど薄かったんだけど、

それでも哲也君は若干不用意に何発か貰ってたんだよね。

 

<2R>

寺次君は彼なりにタイミングのいい腕振りを備えてて、

全く躊躇の無い打ち込みには常にそこそこの迫力があって、

無造作に距離を詰めると哲也君も危ないところだったんだけど、

ここは哲也君、いいボディブローを打ったなあって思った直後の1分26秒、

寺次君の引っ掛け気味の左フックを貰ってしまって、

それは必ずしも直撃されて効いてしまったっていうんじゃなくて、

バランスを崩したのと足送りをミスしただけだったんだけど、

それでも倒れてしまったモンでダウンはダウンで場内大騒ぎ。

 

全くダメージのないままのリスタートだったんだけど、

試合自体としては大分面白くなってきた訳で……。

 

<3R>

挽回挽回の哲也君が飛ばしていってペースを戻していって、

さあ次のラウンドが勝負だなって思ってた残り17秒、

クリンチした二人にレフェリーがストップをコールした直後だったんだけど、

瞬間、力を抜いた寺次君に対して哲也君が左フックを渾身の打ち込みで、

途端に思いっ切り効いてしまった寺次君がフラフラのまま北ロープへ逃げて、

悪意は無かったにしろ自分は当然の如く哲也君が1点減点かと思ってたら、

レフェリーは全くスルーしての続行直後の終了ゴングだったんだわ。

 

確かにストップのジェスチャーは無かったし、声も小さかったんだけど、

リングサイドで間近にいた自分にはレフェリーの声が聞こえてたんだよね。         

ってことでこのラウンドの自分のスコアは9-9だね。

 

ラウンド終盤での被弾だったもんで寺次君は明らかに回復してなくて、

勝負としてはもう終わってしまったようなもので、

あとは寺次君がどこまで踏ん張れるかの問題だけになってしまったもんで、

4Rまで見てから少し首を傾げながら離席したんだけど結局、

次の5R2分丁度で哲也君のTKO勝ちだったってね。

 

 

試合後暫くした廊下にREBOOTジムの射場さんと一緒に哲也君の弟で、

前日の全日本新人王決定戦で負けてしまった富岡達也君がいて、

彼は以前タツヤ繋がりですって宮崎辰也君と一緒の時に話したことがあって、

へへヘッて感じの笑顔を向けてくれたもんで、

あの試合に関する自分の感想を伝えたんだけど、どう思ったのかなあ……。

 

そのすぐ後に反対側の通路で今度は試合を終えたばかりの哲也君とバッタリで、

多分彼とは話したことが無かったんだけど、

達也君と同じようにヘッヘッヘッて感じだったもんで、

親近感を持ってくれてるならいいかあって感じたままを伝えて、

「長男も次男もこんな感じだともう三男坊に期待するしかないね。」 って、

最後にふざけて言ったら 「勘弁して下さいよお。」 って言ってたんだわ。

 

 

 

第4試合からの3試合は元々見るつもりは無かったし、

昨日のブログアップの為に朝御飯を抜いてたもんで、ブラブラ散歩がてらね……。

 

 

やっぱり成田永生さんは2R、赤穂亮さんは1R、佐々木基樹さんも1R、

それぞれ殆どあっと言う間のKO勝ちだったってね。

 

 

 

⑦ 淵上誠さん(八王子中屋)×胡朋宏さん(横浜光)

           ………日本 M 暫定王座決定戦 10R

23勝(14KO)11敗(5KO)のランク2位、サウスポー、33歳・鹿児島県と、

16勝(16KO)4敗(4KO)ランク1位、28歳・兵庫県。

 

短いラウンドなら胡さん、長引けば淵上さんっていう予想だったんだけどね。

 

<1R>

ひたすら当てようとする胡さんと当てさせまいとする淵上さんの戦いで、

まずはフェイントからの右ボディで胡さんが有効ヒットさせて始まったんだけど、

その直後に淵上さんも強めの左右ボディショットを打ち返してたんだわ。

 

大きな有効打が無かった中、目立ってたのは渕上さんのジャブで、

いつものように適度に力が抜けて上々のテンタクルス・ボクシングだったんだわ。

 

<2R>

ペースを取り戻そうって感じで胡さんが初っ端からガンガン飛ばしていって、

まるで猛牛のようないきり立ち方だったんだけど、

淵上さんも遅れを取ることなく、お互いいきなりの乱打戦に突入したんだわ。

 

二人共、そんなんで最後まで持つのかって程の飛ばし方のフルスロットルで、

一緒に見てた10countジムの村越女子もキャアキャア言ってたんだわ。

 

残り1分を切ってもお互い、留まることの無い手数手数だったんだけど、

残り17秒、胡さんの右ショートアッパーがヒットして淵上さんがダウン。

 

この場面で巧かったのはクリンチ際での胡さんのシツコサだったんだけど、

そこに至るまではほぼ淵上さん優位に推移してて、

改めてハードパンチャーの怖さを知らされる思いだったんだよね。

 

それにしても終了ゴング後に其々のコーナー戻る二人、相当消耗してたなあ……。

 

<3R>

淵上さんのボディブローと胡さんの顔面攻撃の構図になってきて、

いずれにしても最終ラウンドまでは行きそうにない様相だったんだけど、

最初の1分20秒までは淵上さんのボディラッシュが圧倒してたんだけど、

直後の胡さんの左フックが淵上さんを一段落させたんだわ。

 

残り1分からはこっちの息まで上がってしまいそうなほどヘバルヘバルの二人で、

そうなると繋ぎのチョン打ちの出来ない胡さんの方が辛い訳で、

ここまでで自分のスコアは丁度イーブンだったんだよね。

 

<4R>

お互いに長い時間を飛ばし切れなくなってきたもんで、

そうなると少しでもリズム良く動けた方が勝ちそうな感じがしたんだけど、

このラウンドは交互に被弾を繰り返しての混沌混沌で、

お互い残り30秒からはそれこそ壮絶系の殴り合いになったんだけど、

辛うじて打ち勝ったように見えた淵上さんにしてもヘトヘトだったもんなあ。

 

<5R>

消耗戦というより自分の消耗度を相手に悟られないようにする戦いのようで、

お互いに示し合わせたかのように其々の一段落後に攻め返すのを繰り返してて、

さあ一体どうなるってところだったんだけど、

残り1分04秒からの胡さんの踏ん張りヒットヒットが目立ってて、

残り32秒からの再飛ばしでの右ヒットも印象的だったんだわ。

 

ってことで自分の中間スコアは47-47だったんだけど、

発表されたモノは48-46×2、47-48ってことで胡さんの2-1勝ちだったね。

 

<6R>

見てる方も気が気じゃなくなった一戦はここからが後半戦ってことで、

こうなると若干淵上さん優位かなあって見てたんだけど

プレスプレスも相変わらず淵上さんの方ではあったんだけど、

このラウンドは胡さんがガードを高めにセットして足を使い始めてのいい感じで、

残り35秒からは淵上さんに巻き返されてはいたけど、

ラウンド中盤までの手数で充分なポイントゲットだったんだわ。

 

<7R>

お互いにキチンと腕を振り切れずキチンと当て切れなくなって、

こうなると小ヒットの積み重ねが勝負を決めそうな感じもしてきたんだけど、

詰め詰めから手を止めなかったのは淵上さんの方で、

足が止まると胡さんは途端に被弾数を増やしてたし、

ラウンド半分を過ぎるとメッキリ動きも落ち始めたんだわ。

 

<8R>

前の回は敢えて休んだのかって思われるほどまずは胡さんの飛ばし飛ばしで、

流石の盛り返しで開始30秒過ぎまでヒットヒットヒットだったんだわ。

 

それもかなり力を込めたショットだったもんでここに来ての効き目は抜群で、

淵上さんの消耗が一気に進んでいったんだけど、

それでも少し我慢すれば胡さんも多分最後までは飛ばし切れないから、

一段落するまで凌げればってこの時はそういう感じもあったんだよね。

 

ところがところがこのラウンドの胡さんはここが勝負どころって判断してたか、

そのままの勢いで手数を落とすことなくの一気攻めだった開始48秒、

多分左フックだったと思うけど、疲労困憊の淵上さんに強烈打ち込みで、

堪らず淵上さんがゴロンって仰向けにダウンしてしまったんだわ。

 

何とかリスタートした淵上さんが残り2分近くを凌ぎ切るか、

胡さんが攻め切って決着付けるかの両天秤だったんだけど、

この先は考えないって感じの胡さんの一気追撃はそれこそ鬼気迫ってて、

淵上さんが凌ぎ切れそうな感じを少しばかり見せ始めた残り1分17秒、

これを貰って立ってるのはとっても無理そうな感じの究極の右フックだったなあ、

それをまともに貰ってしまった淵上さんは瞬間に崩れ落ちてしまって、

レフェリーはその有様にカウントすることなくの即のストップエンドだったんだわ。

 

 

ってことで1分44秒、胡さんの実に壮絶で迫力に満ちたTKO勝ちだったんだけど、

淵上さんがこの回の最初のダウンを喰らったところから計算したら、

実に約1分間も耐えて凌いでたってことで、ちょっと感動的でさえあったんだよね。

 

 

 

【本日のベスト3ボクサー】

① 胡朋宏さん

② 淵上誠さん

③ 白鳥大珠君

 

 

 

これで今年の後楽園ホールボクシングが終了した訳で、

あとは年末にかけての世界戦だらけをどうするかってことなんだけど、

京都の小國以載さんは諦めざるを得なくて自分は大田区総合体育館で、

次は30日の有明コロシアムをどうするかで迷ってて……。

 

河野公平さんと井上尚弥さんの試合の他、八重樫東さんとか、

原隆二さん×山本浩也さん、井上浩樹君×宇佐美太志さんの試合は是非、

見たかったんだけど松本亮さん、清水聡さん、村田諒太さんの相手が手緩くて、

もし早めの決着が続くとテレビ都合の休憩タイムが半端じゃなくなって、

予想されるダレルダレルの連続はとっても我慢できそうにないもんで、

自分はやっぱり止めってことで……。

 

 

 

【村木田渾身競馬】

23日から始めた3連単勝負なんだけど、

データ収集の意味も含めて少し多めのレースを選択して、

23日と24日の二日間で合計10レースに参加したんだけど、

24日の阪神11Rでいきなりのゲットで80,280円也。

ちなみに買い目は ②⑥→②③⑤⑥→⑥⑧⑮⑯ だったんだけどね。

 

ってことで今日も少し多めのレースを選択したんだけど、

有馬記念は ⑥⑪→②⑥⑩⑪→①⑧⑪⑭ の20点買いで勝負ですわ。

 

« 後楽園ホール・12月23日 | トップページ | 日記 (12/28) »