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2012年4月 1日 (日)

後楽園ホール・3月31日

                                                           

ホール周辺、ドームの野球帰りの客で溢れてたんだけど、

その塊から聞こえてくるザワメキの大きさとか、其々の表情からすると、

ジャイアンツが負けたっていうのがすぐ分かったんだよね。

                                                                             

                                                          

☆長嶺克則君(マナベ)×佐藤斉君(つるおか藤)……F 4R

2勝(2KO)0敗の20才・沖縄県と、1勝(1KO)0敗の山形県。

                                                            

この日、唯一組み込まれた新人王トーナメントの予選がこの試合。

長嶺君、自分の中での超新星で絶対のランカー候補なんだよね。

                                                              

1R、ゴング鳴って、まず仕掛けていったのは佐藤君で、

頭低くしながら詰め詰めしながら、左右ショートフック、コツコツ振るっていったんだわ。

                                                           

佐藤君、元々そういうスタイルなのか、長嶺君の事知った上での対策なのか、

距離置いたらひとたまりもないから、そういうの、正解なんだよね。

                                                              

で、長嶺君、まずは様子見、相手のパンチ力確かめるように、

敢えて手出さず、肩怒らせ気味にしてのシッカリガードから始めたんだよね。

                                                            

さてさて、どうするのかなあ長嶺君、って見てたら、およそ30秒が過ぎた頃、

こういう感じでいいんだなって、そう佐藤君感じてたかも知れない30秒過ぎ、

長嶺君、では行きますって感じで、強烈ショート打ち出し始めて、

多分右アッパーだっと思うけど、固めた相手のガードこじ開け直撃大成功で、

始まって40秒、東側ロープ前で、佐藤君から一発ダウンゲット。

                                                              

佐藤君、何とか立ち上がりはしたんだけど、こういう場面での長嶺君、

これまでも甘さの片鱗すら見せない、当然の一気追撃で、

佐藤君、反攻見せる間もなく、ズルズル押しまくられて南東ポストに詰められて、

一方的に打ち込まれてしまったとこで、レフェリーストップエンド。

                                                               

1分17秒、2ダウンでのKOってことで、長嶺君、ごく普通に予想通りの勝ち上がり。

彼、遠いとこは勿論、接近して小さく鋭く振るのも抜群に巧いんだよね。

                                                            

                                                           

☆三浦裕也君(ワタナベ)×坂本政一君(角海老)……SF 4R

デビュー戦の26才・青森県と、デビュー戦の17才・埼玉県。

                                                           

1R、初め勢い付けて、ブンブン振っていったのは三浦君の方で、

坂本君、初っ端面食らったみたいだったんだけど、

「真っ直ぐ打て!」 のセコンド指示に従って、ストレート中心で反撃開始。

                                                             

で、三浦君が大振りフックで隙沢山できるとこ、上手いこと突くことできて、

始まって1分20秒、見事右ストレート直撃させることできて、三浦君からダウンゲット。

                                                            

三浦君、何とか立ち上がっての再開後も坂本君、追い打ちの手、緩めることなく、

激しく厳しく、結局、2分09秒、二回目のダウンゲットのKOエンド。

                                                            

坂本君、短めのトランクスにタイ語のロゴ入ってて、ムエタイ経験者なんだってね。

彼、ここぞの勢い半端じゃなかったんだけど、ディフェンス面に課題はあったね。

                                                           

                                                          

☆古田政人君(ナックルS)×高木光君(協栄)……SB 4R

0勝1敗のサウスポー、33才・山口県と、0勝1敗の25才・千葉県。

                                                         

1R、いきなり飛ばしたのは高木君だったんだけど、

二人とも、とてつもなく粗っぽ過ぎの危なそうなボクシングで、

始まった途端の僅か8秒、高木君、相手の単打ダイレクトに貰ってしまって、

東ロープ前で思わず膝付いてしまってのダウン。

                                                            

再開後の乱闘の中、よく分かんないうちに今度は古田君が倒れてしまって、

さあ、最後はどっち? って感じの再々開だったんだけど、

ムチャ振り加減の大きい高木君の左ストレートが当たってしまって、

古田君、二度目のダウンのKOエンドで、1分08秒。

                                                           

自分のすぐ隣で、月間賞の表彰に来てた佐藤洋太さんが応援してたんだけど、

あまりの展開に、大笑いしながら喜んでたなあ。

ここまで三試合連続1R2ダウンKO決着ってことで、凄かったんだわ。

                                                           

                                                           

☆藤田敏明君(マナベ)×望月翼君(横浜光)……Fe 6R

5勝(2KO)1敗1分の28才・東京都と、5勝(2KO)2敗の26才・神奈川県。

                                                             

1R、藤田君、時々左右チェンジのボクサーなんだけど、

なんかダルーンとした、一見淵上誠さんみたいなパフォーマンスなんだよね。

                                                            

一方の望月君はとてもタイトにやる正統派って感じで、二人、随分タイプ違うんだわ。

                                                            

まず藤田君、遠いとこからポテポテ当てて先行したんだけど、残り1分、

望月君、キツイワンツー、連続二回ヒット成功させて一気に攻め立てるとこ、

最後は藤田君、右アッパーで対抗って、とっても面白い展開なんだわ。

                                                          

2R、1分30秒、お互いの力込めたショートブローが交差する中、

望月君の左の返しが直撃して、藤田君、南ロープにもたれかかりながらのダウン。

                                                            

リスタート後、お互い距離ピッタリの殴り合いが続いたんだけど、残り52秒、

リング中央、藤田君が下がり気味のとこ、望月君、体伸ばしながらの左ストレート、

追い打ちかけるように当てることできて、藤田君から二回目のダウンゲット。

                                                            

再々開後望月君、当然一気追撃で、藤田君、赤コーナーに詰められ必死踏ん張りで、

ホント、危ないとこでゴングに救われたんだわ。

                                                              

3R、藤田君、大丈夫かあだったんだけど、意識的に距離取ってのダマシダマシで、

時間稼ぎながらの回復待ちで、鼻血出しながらも踏ん張ってたんだけど、

望月君の詰め寄りも甘くなくて、残り34秒、リング中央で、

藤田君、またもや倒されてしまったんだわ。

                                                             

4R、前の回から藤田君、終始サウスポーでやることに決めたみたいなんだけど、

あんだけ打たれて、あんだけ倒されてるのに、一向に怯む様子なく常に攻撃的で、

だもんでか望月君、慌てて決着にいくのは危険だって判断したか、

却って冷静に見ながら粛々とやってるって感じなんだわ。

                                                          

弱りながらも藤田君、この回一段落して手数減った望月君に対して、

終盤、二発の右ストレート当てることできて、ポイントゲットって感じなんだわ。

                                                           

5R、藤田君、飄々としてやってる感じではあるんだけど、

やっぱり3度のダウンの後遺症は残ってる訳で、膝の動きカクカクしてるなあ。

                                                             

望月君も相変わらずの一段落の待ちボクシングになってしまってるもんで、

少しスリルに欠けた展開になってしまって、そんならって感じで藤田君、

一気の挽回欲しいとこなんだけど、体が言うこと聞いてないんだよなあ。

                                                          

若干タルイ感じの5Rを終えての6R、最後は二人、力振り絞っての、

壮烈打ち合いだったんだけど、どっちも大事には至らずのまま終了ゴング。

                                                              

結局、59-53×2、59-54の3-0で、望月君の当然勝ち。

                                                             

結果的には、2Rのあのショートパンチの交差が全てだったんだよね。

ホント、紙一重ってのはああいう事言うんだよね。

                                                         

                                                           

☆佐々木和芳君(RK蒲田)×斉藤修司君(高崎)……SB 8R

8勝(1KO)9敗の31才・東京都と、7勝(1KO)7敗の26才・群馬県。

                                                            

18戦目と15戦目で、勝ち負け拮抗してて、KO率低い同士ってのは、

往々にして、延々の退屈ボクシングになってしまうこと多いんだけど、

この二人、結局最後までいったんだけど、途中ダレルってことなくて、

強い気持ち出し続けてたし、グダグダクリンチもなかったし、

そりゃ残念ながら、パンチ力は無かったんだけど、常にシッカリ打ち合ってたし、

基本に忠実な、とってもいいボクシングするもんで、驚いたんだよね。

                                                          

1R、二人、甲乙付けがたいスタート切ってるね。

                                                             

2R、佐々木君、力強いショート打ち込んでペース掴み始めたね。

斉藤君、ちょっと見過ぎかなあ。

                                                           

3R、斉藤君、立て直しの挽回ボクシングで、主導権取り返した感じだったんだけど、

最後20秒、佐々木君、見事な追い込みで、流れ一方的になるの防いでたね。

                                                            

4R、斉藤君方がリーチ長いんだけど、肘畳んで打つの結構上手いんだわ。

相変わらず、中間距離より少し近いとこで打ち合ってるんだけど、

顔腫れてきたのは斉藤君の方なんだよね。

                                                         

5R~6R、ポイント拮抗した戦いの中、お互いの必死感手に取るようで、

佐々木君、イーブンにしたい、斉藤君、勝ち越したいって気持ち伝わって来たんだわ。

佐々木君、右目上バッティングカット。

                                                              

7R~8R、もうこうなったら根性戦しかないんだけど、お互い、まだシッカリ打ててるし、

バランス崩すってこともないし、佐々木君、鼻血だし、斉藤君、顔腫れてるんだけど、

お互い、ギリギリのスコアだってこと自覚してるみたいで、一歩も引かなくて、

こういうボクサーが、土台になってA級を支えてるんだなって感じしたんだよね。

                                                             

最後の最後、体辛くなったか佐々木君、パンチが流れ出して、ユラッとしてしまって、

残り1分頃、斉藤君の右ストレート、まともに打ち込まれてしまったとこで、

柳光会長からのタオル投入エンドだったんだけど、ちょっと感動モノだったんだわ。

                                                              

結局、2分ジャスト、斉藤君のTKO勝ちだったんだけどね。

                                                              

                                                               

☆福原力也さん(ワタナベ)×木村毅君(緑)……Fe 8R

24勝(18KO)6敗1分のランク9位、33才・東京都と、

11勝(2KO)7敗4分の30才・岐阜県。

                                                               

木村君の応援に仕事前の荒井遼晴君来てて、以前の所属ジムだからね。

                                                               

1R、木村君、強い前進力持ってて、打ち合いになった時の回転力勝負なんだよね。

それにしてもこの日は、なんか肩の力入り過ぎなんじゃないかなあ。

                                                              

福原さんの方は、あんたどんな感じなのって、予想通りのユッタリスタートだね。

                                                              

2R、それではそろそろって感じで福原さん、左ボディとか右ショートアッパーとか、

色々多彩な攻撃パターン見せてきて、そうなると木村君、

やっぱりいかにもの単調感、拭えないほどアラカサマになってしまったんだよね。

                                                              

福原さん、下がり気味になる時や打ち終わりに左ガード下がる傾向だけ注意だね。                                                          

 

3R、木村君、攻撃の巾の狭さ、いよいよ露呈してしまって、

ストレートの顔面攻撃一本槍なもんで、シンドさ漂ってきてるんだよね。

                                                            

で、残り15秒、福原さんの右ショートフック、クロス気味に貰ってしまって、

木村君、大きく膝カックンしてしまったんだわ。

で、レフェリー、すかさずのダウンコールだったんだけど、右隣の荒井君も、

左隣に座って見てた岩渕真也さんも、自分と同じ見方だったんだけど、

多分、木村さん、膝頭もグローブもリングに着いてなかったと思うんだよね。

                                                            

自分らのすぐ前のことだったし、その前に西ジャッジもいたんだけど、

レフェリーからは上から目線だったんだから、そのジャッジがサッと手上げれば、

簡単に片付く問題だと思ったんだけどね……。

                                                            

4R、福原さん、細かい連打と大振り右フックとか、色々組み合わせた攻撃で、

それ、上下に打ち分けるもんで、見てて楽しい楽しいってことで、

木村君、レベルの違うボクシング見せつけられて、明らかに戸惑ってるんだわ。

この回、木村君、右目上大きくヒットカットされてしまったね。

                                                         

5R、木村さん、右目上のヒットカット傷のドクターチェック受けてたんだけど、

新しい展開、彼には訪れそうにないし、そろそろ止め頃かなあって感じなんだよね。

                                                            

福原さんの合せ技強烈なもんで、木村君、徐々に先仕掛けもできなくなってるなあ。

                                                             

6R、これ以上明るい見通し見える訳じゃないし、血だらけだし、

で、1分19秒、TKOストップエンド。

                                                             

初め威勢良かった木村君の応援団も、仕方ないなあって感じだったね。

                                                              

本来ならこの後、平山悦久君と橋元隼人さんとの8回戦が組まれてたんだけど、

橋元さんが練習中のケガで棄権したもんで流れてしまったんだわ。

                                                             

で、平山君、梅津宏治さんと2ラウンドスパーやったんだけど、

後で聞いたら、試合より緊張したって言ってたね。

                                                            

梅津さん、流石だね、あくまで手抜きとは見せないで、

平山さんにいい場面作って上げてたもんね。

                                                           

その後、1月と2月まとめての月間表彰があったし、

内山高志さんと佐藤洋太さんがリング上がって話してたし、

この日の観客、破竹の有名ボクサー達、沢山見ることできたんだよね。

                                                             

岩渕真也さんも当然の表彰だったんだけど、彼、ああ見えて、

ああいう過激な試合するにしては、とっても大人しいというか、遠慮深いような、

驚くほど丁寧な人柄してて、白い肌透き通るようだったし、素敵な人なんだよね。

                                                               

                                                               

☆河野公平さん(ワタナベ)×石川雄策君(角海老)

……52.5㎏ 8R

25勝(9KO)7敗のランク8位、31才・東京都と、

3勝2敗のサウスポー、25才・沖縄県。

                                                               

リング上での立ち姿勝負なら、石川君の圧倒勝ちだったなあ。

彼、肌黒く焼いてきてるし、ドレッドヘアもスリットトランクスも似合ってるなあ。

                                                       

1R、まず河野さん、いつものようにガード固めてすり寄って来るとこ、

石川君、すかさずの長い左ボディ、グッドグッドの打ち込みで、

田中トレーナーからの 「シャープに打て!」 「スピード、スピード!」 の檄、

忠実に守り続けて、とってもいいスタート切ることできて、まずはポイントゲットなんだわ。

                                                             

2R、石川君、全く位負けしてなくて、攻撃のバリエーション増やしてるし、

勢い圧倒するほどなんだよね。

                                                               

一方の河野さん、これが33戦目の世界戦経験者だし、

相手は二連敗中のわずか6戦目ボクサーなもんで、

普通なら簡単にこなしてしまう調整試合のつもりだったかも知れないんだけど、

これがまあ、意外なほどの抵抗に合って、明らかに焦ってるみたいで、

ペースはハッキリ、石川君握ってるんだわ。

                                                            

3R、イラついてるのか河野さん、試合序盤なのにもかわらず、

早くも思いっ切り粗っぽくなってしまって、前の回で注意されたラビット系のパンチ、

また、この回も出してるんだよね。

それに、いつものことなんだけど河野さん、頭から行き過ぎなんじゃないかなあ。

                                                               

4R、河野さん、石川君のいきなりの右フック、被せ貰ってしまってヨロッとしてて、

場内いきなりの大盛り上がりで、そこから乱打戦に突入したんだけど、

石川君の左ボディブローが低過ぎるって、いきなりの1点減点になってしまって、

このことは最後に書くけど、あれは絶対、主催者や格上に配慮し過ぎた、

不当な判断だと思ったんだよね。

                                                                

その後、石川君、減点にめげずに左ストレート、まとも打ち込み成功したんだけど、

残り15秒くらいのとこかなあ、ガード疎かにして、不用意に下がり加減になったとこ、

東ロープ前で、河野さんに右ストレート、タイミング良く打ち込まれてしまって、

痛恨のダウン。

                                                                

河野さんのここぞの鬼の追撃、残り時間なかったもんで、助かったんだけどね。

6R、当然、形勢一気に逆転ってことで、河野さん、当然勝負かけていって、

石川君も一歩も引かず、いきなり物凄い殴り合いになったんだけど、

ショートブローの回転半径、河野さんの方が明らかに小さいもんで、

この距離では石川君、ヤバイよなあって見てた、45秒過ぎ、北西ポスト近く、

河野さんの左アッパー見事直撃で、石川君からこの日二回目のダウンゲット。

                                                               

一回目のダメージ抜け切れてなかったとこでの被弾だったもんで石川君、

なんとか根性立ちはしたんだけど、ここから逆襲って訳にはとてもいかなくて、

結局その後、赤コーナーに押し込まれての連続攻撃受けたとこで、ストップエンド。

1分14秒だったんだけどね。

                                                        

                                                           

最後に、4Rでのレフェリーのローブロー減点裁定についてなんだけどね。

ああいったケースでの減点っていうのは、1回乃至2回注意与えた後っていうのが、

通常で、なんであれでいきなり一発減点なのかって、自分、全く納得いかなくて、

余程悪質か被害度大きいなら一発減点分かるけど、河野さん平気にしてたとこ、

いきなり両者に割って入って、ハイ減点ねっていうのは、ホントどうかと思ったな。

                                                              

それだけ厳格にやるっていう方針なら、それまでの河野さんの頭下げ過ぎ先行とか、

注意した上での複数のラビットパンチとか、なんで放置したのかってことになるし、

結局、それまで苦戦強いられてた主催者側ボクサーに配慮したとしか考えられなくて、

はなはだ、非常に、著しく、この上なく、公平さ欠いた判断だって思ったんだよね。

ホトボリ冷めた頃、直接聞いてみようかな。                                                         

                                               

試合後の石川君、悔しいとか残念そうには見えなくて、

なんか、憮然としてたなあ。

                                                                                                                          

あそこで、一瞬気抜いたような間、作らなかったら石川君、充分やれてたよね。

でもまあ、あの辺のラウンドから、シツコイゴリゴリボクシング、どんどん強めていって、

徐々に相手の嫌気増していきながら、フッと出来た隙一点狙っていくのが、

河野さんの真骨頂でもあるんだけどね。

                                                             

                                                                  

                                                        

【本日のベスト3ボクサー】

① 福原力也さん

② 長嶺克則君

③ 斉藤修司君

                                                  

                                                  

                                                    

昨日は午前中、久し振りの大風吹いて、雨混じっての大荒れな天候だったんだけど、

自分が出かける頃は一段落してて、グッドグッドではあったんだけど、

今日は一転、朝からの快晴で、こりゃ花粉が大変ってことなんだけど、

ちょっと前から飲み始めた “パブロン鼻炎カプセル” 、自分に合ってるみたいで、

もう絶好調なんだよね。

                                                            

で、今日も後楽園ホールへ出動なんだけど、斉藤司さんと石川昇吾君との大勝負、

これは、誰が何と言っても見逃せないんだよね。

                                                              

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